親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

藤山カルロスになるために

 

MLMのトップリーダー
フジテレビの元WEBマーケッター
ネットビジネスで年収1億円を達成した若手起業家
ヒプノメンタリスト

達にみる『集客』と『クロージング』

マイニングエクスプレス 藤山カルロス

上記は私がお会いした一部の人達であり、直接何かを学んだワケでもなく、
自分事に置き換え思考し、必要であれば取り入れ不要であれば捨て、
彼らのような価値観をそのままコピーしたりリスペクトする事なく、
独自の個としての自分をつくるうえで、その『独自性』のみを参考とした。

 

 

藤山カルロスの成功法則

 

藤山カルロス マイニングエクスプレスマイニングエクスプレス 藤山カルロス

今でこそ藤山カルロスは、マイニングエクスプレス(Mining Express)オーナーとして活動しているが、軌跡をたどればネットワーカーとしての巨大なヒエラルキーを構築したことが成功の要因だと分かるだろう。
旧来型のMLM(ネットワークビジネス)とは違うHYIP投資の仕組みや仮想通貨の値上がりが追い風となったけれど、真に見るべきは人を惹きつけるスピーカー(講演者)としての彼のカリスマ性。

人を巻き込む力がある者はいつの時代も富む。
藤山カルロス マイニングエクスプレス

 

 

藤山カルロスを目指すなら、持たざる経営と集客の第一歩を

 

ここで記載するのは基礎の基礎。

 

コンテンツ・イズ・キング(Content is King)の大前提の元、自社コンテンツ(自分の商品)を既にお持ちであるものとして、

5G化による代替サービスの懸念やSEO激化、Googleの変化に合わせた対応
集客媒体として衰退していくブログ、facebook
各位ターゲッティングの違いからくる媒体選定
一流マーケッターによるTikTokとTwitterとの比較検証
今後益々、動画が主流になっていく要因

それら一切も考慮しないものとして、ある種の普遍的な考えに基づいて記載する。

 

表に出て稼いでいる人がいる一方、
世間一般的に無名でも100億円 ポン!と出せる人を何人も知っているが、
その他大勢のフェーズに当て嵌めた場合・・・

 

最終的には与沢翼さんのように

 

話しているだけでリストがとれる(顔を出して)

ここを目指すべきである。

 

経営とは顧客の創造である

売上を作る為に何かを売るのではなく

顧客を作る為に何かを売るのである

 

他の情報発信者にあって自分にないものは何か
他の情報発信者になくて自分にあるものは何か

行動せずしてスキルは身につかず壁も現れない
壁が現れた時にこそ成長出来る一歩手前にいる

 

 

Fecebook集客

 

たとえばfacebookひとつ取ってみても、
facebookライブを繰り返し、最後にたった一度のセールス動画で億稼いだ久保徹朗。
しかも支払い方法は銀行振込のみ、動画のタイトルは『この動画にはセールスが含まれています』といったものだった。
久保徹朗さんは相も変わらず1日10記事は投稿しており最早生活の一部となっている。
つまり毎日シャワーを浴びたり飯を食うのと同じレベルで、やるのが当たり前になるまで習慣化するのが大事。

 

 

Youtube集客

 

YouTubeであれば何よりもサムネイルが大事。
サムネイルだけで内容が分からなければ初めてタイトルが見られる。

 

サムネイルのタイトルは

身近なモノとあり得ない言葉を組み合わせる

三点リーダを使う ・・・

 

『人を助けたのに殺された』
これでは普通すぎる

『人を助けたから殺された』
こうすべき

『のに』なのか『から』なのか
この違いはとても大きい
思わずその先がみたくなる。

 

また、右下の再生時間掲載箇所に文字が被らないよう気をつけたい。

因みに上記は実際起きた事件である。

 

 

相対のクロージング

 

だが、それ等の媒体を育てつつも相対でクロージングして稼いだ方が早いと言える。
月に1人でも多くの見込み客に会うという意識を持つこと。
それをしたくないなら媒体を与沢翼さんレベルにしなければならないが、彼ですら初期は人と会ってセールスをしていた。

 

そのなかで、相手が有能なのか無能なのか見極める。
永遠にエンドユーザー止まりなのか、ビジネスで組めるのか、
キッカケさえ与えてやれば化けるのか、そいつが短期、中期、長期において使えるかどうか。
リピーターになってくれるエンドユーザーと元客でビジネスで組める相手にこそ価値がある。

コンテンツホルダーよりも集客出来る人間(アフィリエイター)の方が遥かに価値が高い。
成功する過程で、コンテンツホルダーとしてもリストホルダーとしても一流になることは避けて通れないし、どちらが欠けても成功出来ない。

 

多数を相手にするLINE@よりも個人LINE

個人LINEよりも電話

電話よりも対面

 

だから冒頭のネットビジネスで年収1憶円を達成した若手起業家も収益の多くがセミナーローンチのセミナークロージングだ。

 

 

マネーの虎  南原竜樹  復活の要因

マネーの虎 冷徹な虎 南原竜樹

知識と経験、能力があれば何度でも復活出来る。
知名度は最強の武器のひとつ、ここでいう知名度はなにもメディアだけを指しているのではない。

マネーの虎で有名な『冷徹な虎』こと南原竜樹社長がMGローバーの経営破綻で全てを失ってから再起したキッカケもやはり原価のかからないビジネス

仲介業だった・・・

 

金がないならこれしかない。

 

金は奪うか奪われるかだ

 

であれば、源泉となるリストこそまさにそうではないだろうか。

 

私の場合は、他人のリストを自分のリスト化したり、出会いはどこにでもあるという意識を持って行動する。
他人の高額塾に潜り込み、そこでブランディングして集客できるのであれば、安い広告費だと思えるしこれが一番手っ取り早くて確実だ。

メディアが多ければ集客もしやすい→πが広がる。

徹底した日々のブランディングの元、自ら無料オファーを作ることで集客にレバレッジが効いてくる。

そして、フリーコンテンツ(LINE@やメルマガ登録特典)を作れないと情報商材では成功出来ない。

試しに成功している人のLINE@に登録して研究してみるといい。
その際、マーケティングを仕掛けられないように俯瞰すること。

私は今まで誰かのメルマガもLINE@も登録した事は殆ど無いが、
それでも、フリーコンテンツをLINE@で配る必要があり、どれだけフリーコンテンツが大事なのかも理解している。

 

フリーコンテンツは『有料級』の情報をLINE@登録にて無料プレゼントしますといった謳い文句ではなく
昔、有料で高額販売してたものを特典として渡す・・・

 

媒体が育っていないなら、ネットワークビジネスのように相対でクロージングして稼ぐしかない。
知り合いの知り合いはどうか、知り合いの知り合いの知り合いはどうか。
人と出会えず相対も無理ならMLMの集会やビジネス交流会、セミナーなどにも参加してそこで自身の案件を勧誘したり組む相手を探した方が良い。

自信をもって人に薦められる案件をお持ちでない場合は、是非ご相談頂ければと思う。

 

 

セミナー開催までの道のり

 

知名度が上がっていくことで始めてセミナーは開ける。

権威性も好意性もない段階でセミナーは出来ない。
無料でも人が集まらないのにましてや有料でやれるワケがない。
どこの誰かもわからない奴の話を聞きに時間とお金を使う人はいない。
ここでも、自身が優秀なコンテンツホルダーとして集客力があるアフィリエイターと組めるか、その逆か、最低限どちらか必要。

 

因みに私は有料セミナーしかやった事がない、今までバックエンドを売らなかったからだ。
単価は1時間あたり1万円の少人数制だった為割に合わないし、当時はそれが正解なのか分からなかったけれど、参加者とその後も良好な関係を築けるよう努めることで、濃い繋がりとネットワークの拡大に重きを置いていた時代だ。

 

セミナー頻度は少なく、あらかじめ希少性を高めておく事で枯渇感も相まって後々大きな収益に繋がる。
自身のメディアを構築していけばいくほど
権威×好意が組み合わさり強烈なものとなるからだ

相互紹介や他者に自分のブランドを押し上げてもらうのも有効な手段。
但しこれも自身が優秀なコンテンツホルダーであればこそ。

大数の法則で経費と売上が常に比例し続けないようにも注意したい。
(※経費は一定である前提で売上を伸ばすべきという意)

 

 

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