親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

フレンドリーで優しいコピーライティングほどドロドロしている

 

とにかく嫌いだった

(笑)やwがついているものだったり、

人から金を取るときに意地でも本音と違う理由をつけた『良い人ブランディング

昔、作詞を教える塾があった。
作詞を習おうという、その心こそが作詞できない心だと

 

今もそう思っている…

 

 

コピーライティングは創造

 

私にとってライティングは私の一部であるべきで

子供のような好奇心をもって書き、
何かに夢中になるような気持ちでやらなければならない。

良い文章を書いて人より稼ぎたいと渇望したり、
大人のように成熟する必要はない。

 

音や映像がない代わりにテクスチャーを足して
文章が俺を俺たらしめるものでなければならなかった

 

 

常識にとらわれないコピーライティング

 

セオリーにとらわれず自由であって然るべき

言いたいことを言って、やりたいことをやって、外界から解放される。

好きなものを、好きなだけ下手に書いて情熱が感じられればそれでいい。

 

 

ひたすら堕ちていった悪魔のコピーライティング

 

投資とビジネスで負けを認められず

誰からも見向きされなくなり母を笑顔に出来なかった。

自分が如何に知らないかを知ったときには
一ヵ月~二ヵ月後の家賃も払えない状態だったが、

自分は上手くやっていて
右肩上がりでパーフェクトなんだという印象を取り繕うのに必死で
そんな私に真実がいつも重くのしかかった。

 

退屈するのが一番の恐怖だったが、
冷静なもう1人の自分が、
金がないことで守れないものへの恐怖に怯えていた。

 

そんな私を何度も救ったのは
ひと言でいえば天分だろう…

具体的には周りが初めて目にするコンテンツを幾つも提供できて
とんでもない期待値と共に繰り返し販売できた。
そのうえで必要なコンテンツホルダーも次々に見つけられた。

 

何故かいつも必要なときに必要なものと出会えた。

 

色んな精神状態を通ってきて、そういった経験全部が私のライティングに入り込む

私のライティングの深さは
何も達成していない時期、何もしていない、誰にも会っていない時期からきている

 

後悔したり、人と比べるのをやめたとき、
ゆっくりでも確実に前進し
この時点でたくさんビジネス案を作っている。

 

 

そして今は明確な自分像をもっており

起きたことすべてそれが集結して今の自分を表現させているはずだ。

 

 

誰の理解も求めていない

心臓をエグる私怨と情念

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