親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

現代のカウンターカルチャーとなる組織を作れ!

 

中指はあるか?

社畜には中指がない。派遣時代に所詮こういうものなのだなと、よくよく理解した。

 

私にとって働く事と金を稼ぐ事は全くの別物だ。

時に本来の実力より人脈がものをいう

 

過去、苦楽を共にし結束が強くお互いがお互いを分かりあっている関係を求めたけれど、

優秀なコミュニティとは常に独裁的な組織なのだ。

 

それからの私は、
神闘士(ゴッドウォーリアー)や強い十本刀を求め続けた

ビジネスパートナー 十本刀 神闘士 ゴッドウォーリアー

 

先ずは、絶対的な共通の敵を作るのが手っ取り早い。

敵というのは『業界』でも『貧困』でもいい。

誰しもが持つ不安や不満。

それは思想であり政治だ。

いいかえると同じ痛みを嫌い同じ快楽を求める共通目的の三角形。

ヒエラルキー。

 

反対に

押しつけられた善意や価値観ではなく
何者にも依存しない世界を!
どんな価値観も尊重し合おう!

と誰かが掲げたとしても、

それを流布する以上、これも三角を形成する。

 

人により痛みと快楽の種類は異なるが

非論理的で非道徳的であっても簡潔な言葉で断言し反復することで

どんなに知性にあふれた理性的な人でも、
コミュニティの一員となれば同じ色に染まり駒となる

 

それは感情に訴えるからであって、
決して理性に訴えはしないからだ

 

思慮深く知的でいるためには、
あらゆるコミュニティに深く関わらない方がよいのかもしれないが、
必要以上に遠ざけるとBNFのような天才でもなければ結局は自分の可能性を狭めてしまう。

 

 

それに、分かるだろう・・・

他人の言葉

共通目的を持たない他人の言葉は軽い

 

 

 

かつて孤高の存在だと感じた彼なら独りで成し得るかもしれない…

ブッ飛んだ男

 

 

 

最強のビジネスパートナー達を従える方法

 

常に勢力を拡大する。

ネットで人を集めたい場合、情弱テイストのセールスレターを書くと、即金情報を求める乞食属性が群がる。

情報に乗るだけで稼げますよ的なネットビジネスの塾しかり
そういうところに集まったメンバーでは互いに成長していけるような楽しいコミュニティはできないけれど、それはそれで利用価値があり、逆手にとって彼らの欲を刺激してから
情報に乗るだけで稼げますよサービスを自分で行って客にすれば金にはなる。

 

投稿したいときだけ気軽に投稿出来て、
参入離脱自由なコミュニティは難しいから
良くも悪くも、2chでよい
という意見なら私は尊重できる。

 

情報商材屋が何かコンテンツを販売する時、
募集ページの『申込み殺到でサーバー落ちました
期限を設け『延長、延長、また延長値上げ』 『特典の抹消
これらは古典的な手法で有名どころが何回も繰り返し使っているが・・・

色々試して、そんな売り方をした方がたくさん売れるからやっているわけで、冷静に見ると笑えてくるが消費者心理は結局そんなものだ。

 

 

私が募集をかけるときは、
情報乞食属性を排除するようなテイストでセールスレターを書く。

主のライフスタイルや価値観に共鳴できる人だけ集まったほうが、質の高い場ができあがりエネルギー値も高くなって、本当に強いコミュニティとなる。

 

心地よい場づくり
放置すると単に声がでかいタイプが勝手に雰囲気を作っていくだけなので、主が全てをハンドリングしてると思わせないように、場の空気を作っていく必要がある。
その空気を心地よいものと思わせていくというのが、簡単なことじゃなかったとしても。

 

『共感してはいないが情報だけ欲しい』という人を最初から排除するくらいのほうがいいのかもしれないが、始めは共感していなくとも、徐々に共鳴させていけるくらいパワーを持つ人が最強だ。

 

最強のビジネスパートナーとは何よりも先ず自分に従う者のことだ

 

皆、相手が歩いて来た道=実績ばかり気にするが
行き先のが大事だということに気づけない

 

個の存在でありながら自分の組織を拡大し人脈形成したうえで、他のコミュニティのトップと提携していく。

合議で出した結論は妥協の産物で何も産まないのだ

 

 

そして少なくとも私は何か大きなものに反逆していたいね
その方が楽しいからだ。

 

 

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