月利100万円稼げる転売ビジネス

親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

メール1通送るだけで月利100万円稼げる転売ビジネス!

 

昔、こんなヤツもいた。

カミソリの替刃をメール発注して、そのまま受取先の代行業者へ送らせるだけ。
毎月、毎月、飛ぶように売れて月利100万円超え。

 

多くの人は、ここを目指しているのではないだろうか。

 

 

せどりは労働型収入モデル

 

皆が正しいと思っている事こそ疑え

 

・週1回は仕入れに行く

・店舗でビームを当てる

・せどりすとを駆使する

・夜な夜な電脳リサーチする

・モノレートをいちいち見る

・納品作業をする

 

私はこれら全てを働きすぎだと考える

 

 

情報発信で上手くいってるヤツほど、せどりでは稼げていない

 

バレなければ嘘は嘘ではない

 

その通りだ。

ただ誰もが下手くそすぎるから私には分かってしまう…
それが嘘だということに。

 

情報発信者Aが、利益が出ないどころか仕入れてさえいない商品に大量仕入れの体でモザイクをかけていたので、商品自体を突き止めた。

情報発信者Bが、Amazon刈り取りで数百万円稼いだとブランディングしていたが、商品はAmazon異常値(大手家電量販店のミス)のため全てキャンセルされており稼いだ金額0だと直ぐ分かった。

AやBのアカウントに至るまで、突き止めて丸裸にした。

使い古された中古品を新品として売るような気に入らないセラー達には垢BANをクレてやった。

 

 

せどりの薄利多売はバカの商法

 

この言葉は私の深淵に刻まれている。

そして労働は糞の塊だ。

 

働かずに毎日楽しく過ごし生きたいように生きるというのが目的なのであって、
自己顕示欲から高級車や高級腕時計、派手な生活を見せびらかすモノではない。

私は兎に角、働きたくなかった。
働かないという表現は意識レベルでの話で、
脳が『自分は一切、やりたくないことをやっていない』と認識していればそれで良い。

 

そのために必要な額を稼ぐというのが狙いなのであって、ビジネスでそれは各要素の関連性にある。

 

私がそういうアプローチをしているという事実は時に目に見えない言葉としても
無料、有料問わずコンテンツのコピーライティングにも現れていると思う。

それは、人の目を完全に無視するということ

 

 

ブックオフせどりのゴミ拾いを辞めたい人へ

転売ダークサイド

 

今回、私が作った商材は、

高速回転、高単価、高利率、受注発注リピート、大量仕入れ、ライバル不在

全ての要件を満たす。

 

結果が出るかは本人の思考力、行動力次第だが、確かなノウハウならここにある。

 

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販売を開始しました。