詐欺が一番儲かる!?100人買って1人結果が出れば良いノウハウ!
 

親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

色んなネタを扱うなかで、最近は少し、せどり・物販ビジネスの記事を書いています。

 

それは、今後発売する転売ノウハウを売りたいからなのですが、
私が求めているような人にだけ響いて、誰かにブッ刺さってくれたら良いなと思っています。

 

 

情報商材のセールスレターなんて虚しいだけ

 

今まで、

 

様々なビジネススキームを立案、挑戦、指揮する過程で、
沢山の人に出会い喜ばれ、それ以上に傷つけて、裏切られながらも
相も変わらず己が目的以外、見えてすらいません。

常に新たな出会いを求め、恥も外聞もなくこれから先も全力で駆け抜けていきます。

 

 

せどり情報商材では全員結果が出るのが悪いノウハウ!

せどり詐欺 儲かる 情報商材

 

せどり・転売系の情報商材ではありがちな、

再現性の高さを謳うもの、若しくは装うもの
そんなものでは、泥沼からは抜け出せない。

せどり・転売系ならちょっとした小銭稼ぎは出来ない方がおかしいが、あまりに陳腐。

志高ければ、大きく稼げるものを追うべきであり、その「利益の重さ」は比べ物にならない。

正確には先を見据えていればキッカケはそれでよいのだけれど、せどり情報発信者の表向きの“それ„じゃない。

 

私は当時、知識と経験が絶対的に不足しており、歴史からも学べていなかった。

そして、今だから分かるのは知識だけでは稼げない。
これは何にでも当てはまる。

 

・稼げると言われてるものは稼げなくなる

 

・直ぐ役立つものは、直ぐ役立たなくなる

 

 

店舗せどりの基礎知識

 

例えば店舗せどりなら、これらは基本の知識

 

・ヤマダ電機の値札バーコード末尾A~Zのアルファベットの意味
・トイザらスの値札末尾の数字の意味
・ドン・キホーテの地域限定レジ落ち
etc.

 

あげればきりがないが、新品せどりでも中古せどりでも、見るべきポイントは無数にあるし退屈で使い古された情報に過ぎない。

複利計算による数値の割り当てだけなら、理屈として理解すればよい程度のお粗末なものだ。

 

絶対にその理屈通りにならないと断言してやろう。

 

そしてなにより、表に出されている情報と情報提供元の稼ぎ方が実際には異なる。

常に“もう古い„と思った方がよい。

つまりその数値に少しでも近づくよう、行き当たりばったりの仕入れで努力するのではなく、編み出すのだ、鉄板を。

 

それこそが 「矜恃」だろう…

 

 

せどり情報商材のキャッチフレーズ

 

「家族と自由な時間を」

「家族を毎月豪華な外食に連れて行く」

「自分が稼ぎたい分だけ稼げばいい」

「徳を積む」

 

耳障りがいいキャッチフレーズ、随分と卑屈じゃないか。

頭が沸いてるのか、相当生臭い。

 

それにこの程度の低い目標とキレイごとで釣られる連中に、やり遂げるだけの精神力が、はたして本当にあるだろうか。

情報の精査ひとつまともに出来やしないから、現在(いま)そこにいるのではないか。

 

ネットビジネスで1円も稼げていないヤツは、クソみたいなインフォプレナーのLINE@に、シェア付いいね!を頻繁に押しているという習性がある。

救いようがない蟻みたいだ。

俺は最終的に何の使い道もないヤツ等からは、たとえ1PVでも稼ごうとしている。

 

 

「情弱の皆さん騙されないで下さい!」と注意喚起してるのが高寺徹だとしたら、

情弱ターゲットのインフォプレナーも情弱もまとめてゴミ扱いしてるのが俺だ。

 

 

額面通り受け取るのではなく、物事の一面だけで事柄を判断するのではなく

 

「考えるんだ」

 

表に出ている情報から。

相手が何故、それを言う必要があるのか。

 

 

せどり情報発信者は初心者をカモにする商売

 

詐欺が一番儲かる詐欺が一番儲かる

 

私なら「アマギフも分からないくらいなら、死んだ方がいい」と言う。

自分でそのワードを検索するだけでそれが何か絶対に分かる。

 

これは、せどり初心者orアホをターゲットにしただけの商売。

 

私はリテラシーが高い人をターゲットにした商売。

 

どちらも同じ。

 

 

私は過去組んだ相手から言われて忘れられない言葉がある。

 

だからその程度

 

私のマーケティングと集客力、ビジネス規模、売上に対する批判。

散々言い争ったが、

 

心のどこかで素直に認めていた。

 

ヒーローは敗者側にもいたかもしれないが、

悔しさだったり、どこか失くした気持ちがあるなら、汚辱をそそげ。

私のようなヒール(悪党)のほうが正しいことを言っているというのは往々にしてあるだろう。

私の言葉には嘘がないから冷たく、時にあたたかく、過去を否定したりしない。

 

残酷なまでに正直だ。

 

自分と同じ価値観の人に会えば、それはそれは安心して、いい気分になるけれど…

それだけでは学びが無い。

色んな価値観を一旦受け止め、自分で咀嚼(そしゃく)する。友人はそんな人であってほしいし俺もそんな人とやりたい。

 

 

 

一流詐欺師の手口からこそ学べ

 

一流詐欺師の手口は能力が高いという証明も兼ねている。

合法か非合法かの違いでしかなく、もっといえば立件(立証)出来てはじめて詐欺といえる。

アンビバレンスを包含し、一見無関係に思える点と点を繋げることに勤しめば、
実感の伴わないアイデアも忽ち現実味を帯びてくる。

 

「成功する人しない人」の違いは何か 私は「誰の目も欺けるかどうか」と結論づけた。

 

今の私は数々の経験から、損しない立ち位置が深く分かっている。

「スキャム」なのか「真っ当な事業投資」なのかでは判断せず、俯瞰(ふかん)してフラットに捉え判断する。

 

 

南原竜樹のトーラスICO(Torus)

 

例えば

南原竜樹 中神あきら トーラス ICO 詐欺

この南原竜樹さん(中神あきらさんも)が広めていたトーラスICOはスキャムではなかったのかもしれないが、プロジェクトが様々な理由から上手くいかず炎上している。

 

仮に二者択一で考えた場合、

 

儲からない「マトモだと言われているプロジェクト」

儲かる「スキャム」

 

なら、どちらが良いか?という、ビジネス哲学、投資哲学。

 

例題はかなり責められているみたいだが、投資した人の気持ちは十二分に理解出来るものの9割損するのが投資なワケで、ワーワーと後から騒ぐしか出来ない人達では、本質的に覚悟がなく最後まで負けっぱなしだろう。

 

私がよくいうのは、どんな手法、手段を用いても勝たなければ何の意味もない。

 

「人柄が素晴らしい!」「理念が素晴らしい!」「プロジェクトが素晴らしい!」

 

だとかの極めて主観的なもので判断するのではなく、ビジネスや投資の事象をとことん還元していけば、

 

勝つか負けるか

 

が全てである、というのが自ずとみえてくる。

 

 

 

 

追伸

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