親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

クラウドファンディングでのコピーライティング

 

コピーライティングは“小学生でも分かる文章„を書くのがよいとされている。

いいかえるとバカにも分かりやすく書かなければならない。

かつて、与沢翼さんは“ひとつの意味にしか捉えることが出来ない文章がよい„と言っていた。

 

これらの文章の方が、ある条件下では、うまく適合するのは分かるし

別に私もどうとでも書けるが、そんなのつまらないね。

出会いたい人の心にだけなにかを残せるように、想像力を掻き立てるようなものではないと退屈だ。

これから行う予定のクラウドファンディングの文章は分かりやすく素で書いたつもりです。

プロジェクトについてはこちら

これも僕の本心であり一面であるということ。

既に数名の方からご賛同いただいています。

CAMPFIRE (キャンプファイヤー)への申請が通らない場合は、クラウドファンディングサイトでの募集は行いませんが、興味があればLINE@からお問い合わせください。

 

 

コピーライティングの項で述べたのと同じような理由で、誰にでも出来て直ぐ結果が出せるせどりの商材が売れるわけだ。

されど、本質を掴みたいならこちらを薦める。どのビジネスでも労働からの解放あればこそ。

ご参加はこちらから

 

 

個人が輝く時代へ

 

これからは、自称専門家よりも特定の個人の意見を聞きたい人が増えることでLIVE感を求められるから、

Google検索やSEOの重要度は下がりTwitterのような媒体で糞を好きなように好きなだけ垂れ流す時代へと加速するんだろう。

 

興味がない。誰だって。自分の価値観で測れる相手には。

他人と比較して劣等感を感じたり、優越感を感じたりすることでは本質的に楽しめない。

 

 

ロバートキヨサキやロバートアレンに会いたいですか?

 

こいつらに会ったところで何も変わらないし、変えられない…

検索エンジン最適化を行う前に人間関係最適化。

 

重要なのは何よりも現在(いま)の自分の立ち位置を把握すること。

アンソニーロビンズの100万円のセミナーなんかはメンヘラのバカ共もよく行っている。

 

コーチングとかいうふざけた自己啓発系は、虚業中の虚業。

例えば、私は「○○の社長を呼ぶんで来ますか?」とよく誘ってもらう。

 

先日も仲良くさせて頂いているビジネスパートナーの方から、

「比呂さん、ロバートアレン(金持ち父さん、貧乏父さんで有名なロバートキヨサキのメンター)の集客手伝いますか?

本人を紹介出来ますし、一緒に別の席で抱えてる案件をシェアしてビジネスに繋げる事が出来ます」

 

と言ってもらったりもした。

ロバートアレン ロバートキヨサキ 金持ち父さん貧乏父さん

 

でも私は一瞬の迷いもなくやらないと決めた。

 

私は『明確なリターン、絶対的な実利

ではないと一切動かないと決めており、それは自分のステージを分かっているからです。

何をどれだけ投じたらどれだけ返ってくるか。

それも短期中期で確実に売り上がる戦略のみを取っていき、

それ以外の

『今後の仕事に繋がるかもしれない!』

という程度の薄いものは、選択肢からすべて切っています。

 

「来週、○○の国で○○あるから遊びましょう!」のお誘いももらいますが、

真にバズった人達との、気軽な豪遊は出来ないと思いますし、人間関係が繋がっているだけで充分なのです。

よって私は自分に価値を感じてくれて金を払ってくれる人、互いに協力して収益を生める人、大切なのはここの部分の人たちだけであり、それ以外に興味すらありません。

 

これこそが私の選択と集中の立ち位置だということです。