親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

売れるコピーは売れないコピーから学べ!バカでも分かる文章は好き?

 

コピーライティングは“小学生でも分かる文章„を書くのがよいとされています。

いいかえるとバカにも分かりやすく書こうと教える人が多い。

かつて、与沢翼さんは“ひとつの意味にしか捉えることが出来ない文章がよい„と言っていた。

 

これらの文章の方が、ある条件下では、うまく適合するのは分かるし

別に私もどうとでも書けるが、そんなのつまらないね。

出会いたい人の心にだけなにかを残せるように、想像力を掻き立てるようなものではないと退屈だ。

文章というのは単語の組み合わせにすぎず、本質的には“良い言葉„“悪い言葉„というのも存在しない。

書き手と読み手の関係性において、
良い言葉„“意味のある言葉„“刺さる言葉„へ変わるだけだということ。

 

 

クラウドファンディングでのコピーライティング

 

これから行う予定のクラウドファンディングの文章は分かりやすく素で書いたつもりです。

プロジェクトについてはこちら

これも僕の本心であり一面であるということ。

既に数名の方からご賛同いただいています。

CAMPFIRE (キャンプファイヤー)への申請が通らない場合は、クラウドファンディングサイトでの募集は行いませんが、興味があればLINE@からお問い合わせください。

 

 

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キャラ立ちしていれば、どんなコピーライティングでも関係ない

 

コピーライティングを学びたいのなら、どんな目的(何を売るために)で学ぶのかという視点で考えた方が良い。

例えば自己売り(ブランディングして自社コンテンツを売る)か同業他社コンテンツのアフィリエイト(例えば、せどり情報発信者が知人のせどり情報商材を販売する)であるならば、キャラ立ちさせるためにコピーライティング教材が今の自分にとって必要かどうか。

 

個人が輝く時代へ

 

これからは、自称専門家よりも特定の個人の意見を聞きたい人が増えることでLIVE感を求められるから、

Google検索やSEOの重要度は下がりTwitterのような媒体で糞を好きなように好きなだけ垂れ流す時代へと加速するんだろう。

 

自分の価値観で測れる相手には、実は誰だって興味が薄くなる。

他人と比較して劣等感を感じたり、優越感を感じたりすることでは楽しめないので、人と違う小さな何かで先ずは目立つことだけ考えれば良い。

 

 

コピーライティングは選択と集中のなかで活きる

 

ロバートキヨサキやロバートアレンに会いたいですか?

 

ロバートアレン

皆、バリの兄貴やロバートキヨサキ、ロバートアレンといった成功者たちに会いたいのだろうか…

こいつらに会ったところで何も変わらないし、変えられない…

検索エンジン最適化を行う前に人間関係最適化。

 

重要なのは何よりも現在(いま)の自分の立ち位置を把握すること。

アンソニーロビンズの100万円のセミナーなんかはメンヘラのバカ共もよく行っている。

 

コーチングとかいうふざけた自己啓発系は、虚業中の虚業。

例えば、私は「○○の社長を呼ぶんで来ますか?」とよく誘ってもらう。

 

先日も仲良くさせて頂いているビジネスパートナーの方から、

「比呂さん、ロバートアレン(金持ち父さん、貧乏父さんで有名なロバートキヨサキのメンター)の集客手伝いますか?

本人を紹介出来ますし、一緒に別の席で抱えてる案件をシェアしてビジネスに繋げる事が出来ます」

 

と言ってもらったりもした。

ロバートアレン ロバートキヨサキ 金持ち父さん貧乏父さん

 

でも私は一瞬の迷いもなくやらないと決めた。

 

私は『明確なリターン、絶対的な実利

ではないと一切動かないと決めており、それは自分のステージを分かっているからです。

何をどれだけ投じたらどれだけ返ってくるか。

それも短期中期で確実に売り上がる戦略のみを取っていき、

それ以外の

『今後の仕事に繋がるかもしれない!』

という程度の薄いものは、選択肢からすべて切っています。

 

「来週、○○の国で○○あるから遊びましょう!」のお誘いももらいますが、

真にバズった人達との、気軽な豪遊は出来ないと思いますし、人間関係が繋がっているだけで充分なのです。

よって私は自分に価値を感じてくれて金を払ってくれる人、互いに協力して収益を生める人、大切なのはここの部分の人たちだけであり、それ以外に興味すらありません。

 

これこそが私の選択と集中の立ち位置だということです。