親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

人を救うのも墜とすのも人

 

祝杯は互いの為に挙げられないと意味がない

だから精々、互いの為の祝杯になればいいな

 

言われた通り嫌でもやるのが「ガキの使い」だから、

講師は講師らしく、犬は犬らしく、

せどり情報発信塾の塾生が無料レポートなんかの添削を頼むのは正しい。

 

ビジネスをやるって、ビジネスをやる以前に人間関係でダメになる事も多い。
だから性格的にウマが合うことが大事。

王道にはいきたくない。つまらない。

見たことも聞いたこともない、自由な生き方稼ぎ方を目の当たりにした時に
なんじゃこりゃ!って思うことがあるじゃんか?
そういうのが好きだ。

 

AIにより仕事を奪われる未来

ってワケだが、コンビニの店員にはクズが多いからAIにした方がいい。
俺がそう感じてるなら、それが事実だ。
俺が行くコンビニでは。誰にも否定できない。
鬱陶しい客を相手にしなくちゃならない仕事なら店員もその方がいいだろう。

但し例外もある。共和インターを降りて直ぐのコンビニはいつも神対応で天使たちが接客していた。
現在は知らないが。

感情だけで決めつければいい。

生きる目線が違う

人生は自分軸で生きればいい。物事は自分基準で考えればいい。

正しいとか間違ってるとか全部まとめて引きずり回す。

そんなパワフルな言葉がさ。凄くポジティブなメッセージさ。

 

 

唯一無二の残酷すぎるビジネスコミュニティ

 

「比呂さん、最近どうですかーっ!他人なんてどうなったっていいですよ」

「周りのホントの友達だけ大切にすれば」

「その事を申し訳ないですけど僕は〇〇〇さんからではなく比呂さんから学びました」

「比呂さん、相当エグいですもんね」

と、〇〇〇〇社長

「はい、俺もおかげでブックメーカー(塾)というホントに稼げるものを知る事が出来ました。最後まで1回も自分でやることはなくね。」

「2017年はトレンドだったんですね!」

「おかげであれから徹底的にプレーヤーの皮をかぶったプロモーターな軌跡を辿り調べ上げ、盗めるものはすべて盗み、使えるものはすべて使い、それしか出来ないアホをターゲットにするビジネスの成功要因を細部まで学ぶことが出来ました。」

「直接、支援金を支払ってくれた人を除いてお布施していないゴミ共の意味が分からないんすけど」

 

今やっている主な事柄のひとつは『投げる→増える』『投げる→増える』ただ増えるという単純なものですが、
大きなチェス盤と蜘蛛の巣のがんじがらめスキームが完成しています。

 

俺のビジネスは八代学が水の入った瓶詰めにした数匹のハムスター、
内1匹が他のハムスターの死体を土台にして水面から顔を出して生き延びようとするサマと似ている。

 

 

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