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ってことさえ、渇望されてプラスに働く様ブランディングできる

それくらいでどうだ?

 

 

親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

あの人ならやりそう! やると思ってた

 

 

え?驚く事じゃないじゃん!  なんで騒いでるの?
次、いつ観れるか分からないのが凄く残念。

 

これが究極

以前も同じ意味で書いたけれど…

 

 

自分が試して良いものだったら人に紹介すると言っているアフィリエイターはクズ。
ただの偽善。
俺は自分でやっていないブックメーカーを売り、自分でやっていないバイナリーオプションを売ってきた。
僕はやっていませんよ!と言いながら売ってきた。そっちのほうが遥かに凄いと思わないか?

これも以前同じ意味で書いた。

 

 

 

僕より正直で純粋な情報発信のブログを見たことありますか?

 

 

新田祐士さんは成約率を下げるメルマガを書いているそうですが、僕はブロック率を上げるLINE@を書いています。

 

僕が今までの記事、主にビジネス面で誰かをリスペクトしているように思えましたか?

 

情報発信者のいう “読者さんから信用を得よう„ は “細工して上手くカモろう„に聞こえてしまう。

 

僕は自分のビジネスコミュニティMSPOで獣のようなヤツを待っている。
何か凄いことが起こりそうな予感を待っている。

 

 

他人をコケにしてクソッタレ共をクビにして、それが好きなように生きるってことだろ?

 

 

 

Oh! Vicious  I’m Vicious

 

 

 

旧交を温めれば、最近のネットビジネス事情も分かる。

 

 

メディアビジネス、様々な “アフィリエイトで稼ぎましょう„の実状、流行りのせどりBANK、情報発信チーム「NEXT」の繋がり。

ただし嘘のなかにはいつも事実がある。

ムスカ風にいえば、馬鹿共にはちょうどいい目くらましだ。

 

 

情報商材を買うヤツは「情弱」かもしれないが、この僕の商材を買わないヤツこそ逆に完全な「情弱」でしかない…

 

 

セックスピストルズを観て彼らが荒々しく演奏せず、機械のように正確なスティーヴ・ヴァイみたいなプレイをしたらどうだ?

こんなのを観に来たんじゃない!セックスピストルズはどこだ?となる

 

ニルヴァーナが楽器をめちゃくちゃに破壊せずにステージを降りたら、

どうしたんだ?ニルヴァーナはどこだ?となる

 

 

皆がそれを期待しているから、やるしかないというパロディの世界

 

でも僕は誰にも期待されていなくてもやる 僕が僕に期待しているからだ。

 

 

 

幸せだとクリエイティヴィティに影響が出る

 

 

何か妙な事をやらかす程度には、どこかしらヤラれてる必要がある

病んでいて狂ってないといけない

 

人使いの上手さが生き残る秘訣

金だけでは動かない相手を動かせてこそ、本当の人使い

 

 

唯我独尊

この世は諸行無常

 

 

つまりはこういうことだ。

溶けたような作風で知られる画家ダリやピカソの二十歳ごろの作品を見たことがあれば、彼らが写真にしか見えないくらいの絵を描いていたことが分かる。

 

一般的な基準で“素晴らしく上手い„とされるものだ。

 

 

そんな彼らがただの円を描いただけで、なんだか凄いものに思えてくる。