FF7 ファイナルファンタジー7 リメイク

親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

FF7 リメイクをゲームせどりのビジネス観点で考察!

 

FFファンの海外での反応は最早、失神レベルで歓喜と狂気に満ちている。

ファイナルファンタジー7のリメイクが「三部作」若しくは「分作」であるならば、
第1作目はPS4で発売。2作目以降はPS5で販売することによりファンは強制的にPS5を購入させられることになる。

PS5はPS4ソフトもプレイ可能、互換性がある。

開発・発売元のSQUARE ENIX(スクウェア・エニックス)がハード関係なくFF7をリリースしないよう、何かしらの契約がソニーとあるのではないか。
※PS5の発売日から一定期間経過後、全ハード対応など

 

日本だとそれなりの人気でしかないXboxの海外での人気はずっと変わらず凄まじい。

脅威としてGoogleがハードを発売する可能性。月額課金制や一発売りの物品が無いオンラインゲームソフトが台頭する可能性。

だが、ユーザーにとってそれを上回る魅力がFF7 リメイクに秘められている。

 

僕は物販事業者ではないが、物販で本当に上手くいっている人は必ず輸出だ。
そこに行き着く。

短絡的に現在(いま)国内販売で上手くいっていると感じている人も、あなたから買い上げている相手は輸出業者だ。

 

せどりから始めて、向こう10年先も物販で生き残りたいのであれば、今後益々輸出は外せなくなる。
※小規模せどらーなら別。それでも厳しくはなる。

 

この項の後半部分は物販業界事情として間違いないものであるが、
前半部分は2019/07/24時点での見解であり、実際FF7 リメイクの発売からどうなるかは当然分からない。

 

※考察追記

5G化・・・

Googleがハードとしてゲームコントローラーのみを発売しソフトはすべてダウンロード販売(月額課金制など)

Microsoftは上記同内容のXboxソフトダウンロード販売で対抗

プレイステーション本体は壊れやすいため、ハードはユーザーが保有するPCへすげ替える時代へ。

これにより物販分野としてゲームソフトは終焉へ向かう。

 

 

 

FF7とせどらー時代を振り返って

 

僕が最後にTVゲームをプレイしたのは15歳。

それがファイナルファンタジー7だった。

だから大人になって30歳を超えてもPSPなどのPortablesの存在は全く知らなかった。

興味がないから最初は苦労したけれど、やり続ければ店舗せどりぐらい自然と身につく。

 

やるべきことをやっていると自負するなら素直に行動するな。

上手くトレンドに乗る手法も稼ぐためには間違いではないけれど、もうひとりの自分が拒否をする。

 

そんなのつまんねぇだろ

 

気に入らない大手と組むのも

 

そんなのつまんねぇだろ

 

と拒否をする。

だから俺は俺にのみ従う。

 

急騰急落のフィードバックループ 経済。

流行ったから流行らなくなる。

流行ったことで次の因果関係が出来る。

 

有名な話だけれど金鉱山に群がるのではなく、つるはしを売りながらその金でもって金脈を掘り当てたい。

 

“夢見る頃を過ぎても„の元ネタは何だろう。

その言葉があるということしか知らないが、

夢を見るのを止めた時こそ、明確な目標だけがそこにあり、行動が伴っているかどうかが見えてくる。

 

一般的に高額塾とされている単価の30万なんて糞みたいな金額だ。

その後で数百万単位のバックエンドが色々あるのも知ってはいるが、

ヘルビ業者が初回限定価格を設定してのフロントエンドや、

リストが少ないうちは高単価で取り、リストが多くなれば価格を下げて売り上げを最大化させたりするような

その既成概念ごとをぶっ壊してみたい。

 

安い仕事は請けないし、当社は全て高単価だ。

 

それが間違っていても自分で決めた選択をする。

半端な覚悟の客やパートナーは要らない。

 

 

オルタナティブなビジネススタイルを

 

ところで、タイトルで提示した結論=答え
を冒頭に書いたり文脈を意識したりすべきだと、知ってはいるがどうでもいい。

オルタナティブなビジネスマンは、タイトルと何の関係もない内容でも“思いついたまま„を書き、

それでも此処へたどり着いた相手とのみ付き合う。

 

故に僕の記事は糞の掃き溜めなのだ。