社会の底辺の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

社会の底辺

社会の底辺の皆さんへ!

 

この言葉で憤慨する人は、

自分で自分を底辺だと認めている

自分の方がある特定の人たちより上だと思っているヤツだ。

 

上級国民」という言葉は、
“自分で自分を底辺だと認めている連中„が造り出した言葉であり、

自分が成長するための「自己否定」っていうのも、
“自己を否定しなければいけないレベル„のヤツがやるもんだろ。

 

 

上と下しかない 差別はあって当たり前

 

社畜の時分は時折、障害者の顧客対応もしていたが、決まって“弱者の権利„を主張するだけの支離滅裂なキチガイしかいなかった。

俺が幸せを感じる時は、街で無意味な道路工事をやっている現場作業員を見て、そこで働いていない自分を思い浮かべる時だね。

 

労働…労働…

社畜労働」と「自由労働」どっちでも労働に違いねぇ

だからあみ出した。ずっと遊んでいられる飯の種。

 

人生はイージーでヌルゲー。
起業した時から人生もビジネスも舐め腐ってんだ。

 

 

一に金・二に金・三、四も金で金金金だ!

 

「大事な事だから」風に同じことを二回言うヤツにイラつかされる。

 

現在(いま)の俺は猛烈に鼻が利く。

持ってるヤツ„“持ってないヤツ„直ぐ分かる。

 

経営者たる者、“抽象„と“具体„の行き来が自由に出来る思考が必須だけれど、
抽象的な内容だらけのコンテンツ提供者は初心者どもには酷だな。

 

得意なことをやる時の俺はもっと最低。

 

 

シャバにいるだけで丸儲け

 

雨が降り続く、それが僕の人生だったんだ。

だから雨の日が続いても憂鬱にはなれない。

台風が来る前は最高にアガる。

 

昔を懐かしむのは好きじゃない

退屈だから止めたんだ

いつかのジョンレノン

 

ハッキリ言って文字にしようと思っても殆ど書けないし、
音声にすればピー音だらけでモールス信号みたいになってしまう。

そんな彼とは、大人になってからの出会いだから良かったのかもなと思う程。
敵に回せば恐ろしく、味方につければ頼もしい。

 

普通は、生きてる間にFRIDAYに載った事件に居合わせたり、人を埋める経験もそうそうないだろう。

 

優しさと狂気は絶妙なバランスだ。

 

最近はよく友達を想う。

毎日会っているから友達」ってワケでも

数年会っていないから友達じゃない」ってワケでもない。

 

 

Appleの死んじゃった人が言うとおり、僕もよく間違うが、

最後の決断が正しければそれでいい。