糞リストどもへ! 
虚業の王 内田比呂です

ダークトライアド

ダークトライアドと書いて内田比呂と読め!

 

ナルシスト

サイコパス

マキャベリスト

 

定義と解釈によるけど良いじゃないか。

 

あなたはナルシストですか?

なんて訊かれたら

“知らねーよ死ねよ?„って答えるね。

 

誰々が成功した理由が分かりますか?

なんて訊かれたら

“知らねーよ死ねよ?„って答えるね。

 

サイコパス

有名なクソ診断テストのトロッコ問題
トロッコ問題 サイコパス

トロッコ問題とは、ある種の思考実験で、
次のようなシチュエーションについて考える問題です。

制御不能になったトロッコがあり、
あなたは線路の切り替え装置の目の前にいます。

トロッコが直進すると5人の作業員が犠牲になり、
線路を切り替えると、その先の1人が犠牲になります

この状況で、あなたは線路を切り替えますか?
そのまま直進させますか?

そもそもなんで切り替えようと思わなきゃいけないんだ。
労力がかかるだろ。

トロッコに気づかないほど無能な6人。
まあ、全員動けない状況にあるとして、

答えるなら、これについては前提を確認したい。

「僕にとって6人は赤の他人なのか」「知らない相手じゃなかった場合、では誰なのか」

 

回答1

全員が赤の他人なら絶対に線路は切り替えない

僕に助けられた1人にだけ恩が売れるから

恩は5人に売っても効果が薄い、そいつらは後々使えない可能性のが高い。一方で1人だけを救えば“5人を捨ててでも自分だけを助けてくれた„という意識が強烈に働く。

 

回答2

労力がかかるから線路は切り替えない

赤の他人である6人全員が、自分が助けられたことも認識できないマヌケだったなら労力の無駄。

 

回答3

労力はかかるが線路を切り替える

他方の1人が回答2の通りのマヌケで、且つ5人のなかに見込みがあるヤツがいる場合。

 

回答4

どちら側に大切な人がいるかで選択は変わる

この問題は同条件で成り立っているのは分かるが、大切な人が他方にいれば数の問題ではない。

大切な人が双方にいる場合、より大切な方を選ぶ。

成り行きに任せず必ず自分で判断する。

 

回答5

どちら側に殺したい相手がいるかで変わる

回答4に同じ。

 

 

今話題のトロッコ問題ですが、

ポイントを“中立”の状態にすればトロッコはすぐ脱線して止まり、

全ての作業員を助ける事が出来ます!

とTwitterでほざいてたヤツがいるらしいが、絶対に二択しかあってはならない問題に理想論を押し付ける第三の選択肢か。

 

興醒めだ。

 

何かを選択できる人は強く、何も選べないなら弱い。

例えば、安楽死させるかどうかの選択も弱い人はできない。

いつも他の誰かが判断してくれるのを待っている。

自分で判断したくないのだ、まるで自分が殺したみたいで。

なのに他の誰かの判断に嫌悪する。それは卑怯な人間だ。

そういう意味でも僕の母は強い。

 

 

マキャベリズムのビジネスコミュニティMSPO

 

糞リストどもへ…

 

僕がマキャベリストかどうか、あなたにとって僕が必要か否か、選択しながら読めばいい。

 

中身スッカスカの会員サイトは、間もなくメンバーへ公開します。

ネットビジネスの謳い文句みたいだけど、株についてはマネープレッシャーを感じずに済み、一番確実、やる気さえあれば誰にでも再現出来る簡単なトレード方法をいれました。
一握りのプロ以外が実践するうえでは、これ以上のものはないと思っています。

無期限、不定期でどんどんコンテンツを追加導入していくとともに、様々な企画を行い関連するビジネスアイデアを揃えています。

 

今まで僕は色んな人と組んでビジネスを行ってきたのだけれど、
実のところ我がコミュニティであるMSPO(マルチサイドプラットフォーム・オーケストラ)のコンテンツホルダーは、まるでロックバンドみたく激しいメンバーチェンジを絶えず繰り返しています。
※変わらない主要取引先除く。

例えば、為替の講師として起用した人は目の病気の悪化を言い訳に…
時間だけが奪われるやりとりを重ねた末、フラストレーションだけがたまり、いっそこのままくたばった方が宜しいのではないか?と感じたので躊躇なく切りましたし、最後まで糞の役にも立たない人でした。

バイナリーオプションや主にブックメーカー講師として起用した人は、
「コンテンツ提供6月末日約束」→「6月末時点で完成度0」→「7月末までには完成させます」→「7月中、日曜日のみ1~2時間の作業量おざなりレベル」→あがってきたものは、便所の落書きかと思ったので「絶望すべきレベルだ」と文字通りそのまま伝え指摘したところ、辞める選択をされました。
従ってブックメーカーコンテンツは僕が原型がないくらい変えて投入しましたが、全然途中です。
そもそもブックメーカー程度、ハナからどうでもいいと思っている。

目まぐるしくコンテンツ内容も人も入れ替わる、
これが本当のMSPO(マルチサイドプラットフォーム・オーケストラ)の醍醐味だ。

単純な客なら金をもらいサービスを提供する。
これだけで良いけれど、一緒に収益化を目指す時、邪魔なのは「相手の気持ちへの配慮」これがあると遠慮してしまうだけ。互いのためによくない。
だから僕の指示は的確で無駄がない。意に介さない。目的のためには手段を選ばない。
相手に有無を言わせない。可及的速やかに可能な限り遂行する。

プレーヤーとしての「能力」とコンテンツホルダーとしての
「魅せ方」「企画力」「構成力」「作成力」「人をコンサルし導ける能力」「人を使う能力」「人を従える能力」「人から金を取れる能力」はまったくの別もの。
それは例えばPC操作が分からないといったようなスキルの問題ではなく、
そんなものは後からいくらでも身に付くわけで、もっと根幹にある心的姿勢。

そこから見えてくるものは、
新しく何かをやるのだから、それが何でも「新規事業」として考えるのが当然であり、結果が出ない人の特徴として思うのは、この部分の意識が圧倒的に欠如している。
もの凄く低レベルでビジネスを考えており基準値が低く甘すぎる。
本来新しい事業への初期投資なら、最低100万、200万と投じていくのが当たり前。
でも、ネットビジネスなら初期投資を低く抑えられるものだから、勘違いしがちな人が多く、いわゆる情弱が群がりやすい。

一生、地を這っていればよいのではないだろうか。

 

仕事をするのは経営者じゃない 仕事を作るのが経営者だ。