リストはすべて焼き尽くせ!考えるべきは如何に搾るか

親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

記事を書き始める前に飽きて大抵は直ぐボツにし続けています。

例えば、「解釈の違いによる投資助言・代理業の議論を回避するため為に為替系のツールはコンサル特典として無料でつける」といった内容であったり。
提携先の顧問弁護士見解に基づき「トレード系の有料セミナーであっても過去の経験を語るという解釈で成り立つ」といった内容だったり。
「久保徹朗 例のやつ」=ジェイコスメというMLMだが、その見解であったり。

ADAやイーサリアム(ETH)のICOで数千億円の資産を築いた元銀行員は、人生が楽しくて仕方がなくなり急に健康に気を使いだした「死にたくないらしい」といった内容だったり。

ロックンロールがそうであるように僕もまたあなたの悩みを解決させない。
矛盾も不安も抱えたまま、悩ませながらハラハラドキドキ躍らせるんだ。

 

 

リストはすべて焼き尽くせ!コンサルは虚業か

 

仮にコンサル価格が100万円だった場合、払う側からすると高いがコンサルタントからするとそうでもない。

割に合わなかったりする。
割に合わないと感じるのは、それだけそのコンサルタントがコンサル生に真摯だからという場合もある。
勿論、コンサル生からするとコンサル内容や質によるし、そもそもの本人の能力や経験、状況にもよる。

リストは金に変えなければ何の価値もない。

知人社長さんは「皆が儲かることを考えています」と言っていた。
彼はコンサルを取っていないが、仮にコンサルを受けたらコンサル費用の回収不可能性は0だ。彼の場合、コンサルを取ると赤字になり手間なだけ。

一方僕は皆が儲かることは考えていない。
一番先に僕だけは絶対儲かることを考えている。
金を出さないゴミリストをどうやって金に変えるかを考えている。
何かを行動に移すのであれば、上手くいかなかった時の最低ラインが利益0でもダメだ。
最初に資金を投じるなどもっての外で、少額であろうとも必ず初期段階で利益が生まれる案件にだけ取り掛かる。
それはビジネスと呼べるシロモノでなくても構わない。金させ増えれば何でもいい。

人は欲深く、大多数の場合利害の一致によってのみ協力関係が成り立つことを、僕は誰よりも深く理解している。だから絶対にこの思考が正しいのだ。
この世の中キレイな人は圧倒的に少ないのだから、性善説を否定し始めからそう徹底していた方が誰にも期待せずに済む。

僕は人格がコロコロ変わるが、“憎しみの暴君”モードの時が一番頭が冴え渡るし、常に支配欲の塊“狂王”でいたいと思う方が、非情に合理的な判断を下せるので、この人格以外はもう表に出てこないようにする。

 

経験上、〇月〇日までに支払うというのは簡単に裏切られ時間を奪われるだけ。
そんなゴミリストにもう用はないだろ。
薪も石炭も焼べる(くべる)為にある、だから俺はリストも焼べるぞ。

“まともな”ビジネスマンであれば「罪悪感を感じたくない」「人に迷惑を掛けたくない」「縁が切れるのは嫌だ」そう云うだろう。

でもそれは本音だろうか。

これを読んでいるお前は相手に迷惑を掛けたくないワケじゃない。少しも罪悪感を感じてなどいない。始めから切るような縁などない。
お前は人から責められたくないだけだ。対立のトラブルを避けたいだけだ。すべては自分のことだけ考えて吐いた台詞だ。

損させた相手の顔も見ず、対応もしなくていいのなら、お前はいくらでも残酷になれるだろう。
だからせめて僕だけは相手の顔を見ながら地獄に落とす。何時でも誰かを犠牲に出来る。
平和ではなく、剣をもたらすのだ。

目的のためなら人のこころを亡くしても構わない。

 

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リストはすべて焼き尽くせ!合理主義者であるべき

 

自分だけは絶対に利益が出るのであれば、その次にやっと周りのコミュニティメンバーも儲かる可能性があるスキームを構築する。
どうすれば相手に響いて、どうすれば相手を都合よく動かすことが出来るのかを考える。

 

頭のデキは年功序列ではない。
果実を育てる時も良い実だけを残し、デキが悪い実は早い段階ですべて切り落とす。
ネットビジネス塾などは、100人いたら雑魚の90人は殺してデキが良い10人だけを育て、それを実績にして新たに集客する。
過去自分がどのような立場にいたのか、幾ら稼げていたのかも全く関係がない。
「今現在どうなのか」これだけがすべて。

僕たちがやっているのは、喰うか喰われるかの経済戦争。
人からぶんどって稼ぐか、稼げず惨めに死ぬか。

甘えと言い訳を捨てて人をいいように可能な限り動かして利益を追求するのみ。
不合理なことは一切やる必要がない。
非効率なことはせず、「人に恨まれたくない」「自分には出来ないかもしれない」といった余計な思考も入れず、相手から如何に合法的に金を取れるか。

だから「相手のためになっているか」「喜んでもらえるか」を最初にもってくるべきではない。
結果的に「相手のためになっているかもしれない」「喜んでもらえるかもしれない」それだけだ。

 

例えばブログで自社の有料コンテンツを設置しまくる。
それはテキストでも動画でも良い。

今すぐ売れなくても良い。無限に作る。
吉谷卓朗みたくアホみたいにYouTubeの動画をアップしまくっているのよりはマシにする。アレには全く魅力がない。

 

誰からどう思われようがやる。

売れる為には何でもやる。

ゴミを売りつける。

 

予め有料コンテンツを多数作りブログに設置しておけば、「情報発信」を続けていくことで、ある一定の段階までくると「絶えず売れ続ける」色とりどりの24H自動販売機として過去の努力が活きてくる。

 

そしてブログからのリストはとても濃い。

だからやるべき。

 

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予め情報発信をするなどして小さなコミュニティの長くらいには最低限なっておかないとMLM(ネットワークビジネス)では成功出来ない。

 

 

リストはすべて焼き尽くせ!考えるべきは如何に搾るか

 

僕の元にMLM(ネットワークビジネス)の案件が来る時、相手によっては「ポジションを用意しますし比呂さんは金を出さなくてよいですから」と頼まれたこともある。

でも儲かるイメージが沸かないモノや、アップが気に入らなかったりスキームが気に入らなかったりすると、それでも断る。

頭が悪く使えないビジネスパートナーなら切り時も考える。

 

例えば最近、無知なパートナーから打診されるオンラインカジノのMLM(ネットワークビジネス)

ネットワークビジネスのABC記事はこちらから

先ず、こういったネットワークビジネスで相手をクロージングしたいのであれば、絶対に必要なのはふたつ。

①自分(B)が全てC(カスタマー=ダウン)へ説明出来ること。
②Cへ明確なベネフィット(利益)を提示出来ること。

 

①と②が出来て始めて相手をセミナーやA(この場合、Bのアップ)の元へ連れて行ける。

僕に金を出させたうえ、自分のダウンになってネットワーカーとして動いてくれというワケなのだから、本来①と②が自分で出来ていない段階、つまり『私もよく分かりませんので話聞いてみませんか?』という状態であればお話しにならない。

①は、まあアホだから仕方ないと大目に見てやったとしても絶対に問題なのは②
単純に利益が見えない、お飾りなアップ扱いの彼ではなくダウンになる僕の方がすべて仕組みを勉強し把握しなければならないこと。
これらが不透明な段階で僕がやると思っているなら救いようがない。回収不可能性しかない。

アホやガキ相手ならそれで契約は決まるかもしれないが、これはネットワーカーを動かす場合の絶対的な条件。

彼は未だどちらも僕へ満たせていない。

 

いっそ僕はスピンドルの仕掛けの大元にHYIPをやって欲しいと思っている。
ICO、興業、株の仕手ではなくネットワークビジネスであるHYIPを。

 

そして去年まで組んでいたネットビジネスコミュニティは、LP(ランディングページ)で永久サポートを謳っておきながらもアップセルとして継続課金システムを導入した。
これ以上金にならない購入者リストをすべて切り捨てる代わりに継続したリストから推定一千万近い売上が上がったのではないだろうか。
不満は出ただろうし契約違反もいいとこだが、極めて合理的でクソ惚れ惚れした。

 

リストを喰らわないとな俺も…

 

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