FX HFT(High Frequency Trade)

親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

FXのHFTとは

 

High Frequency Tradeの略で超高速取引の意です。

 

FXで通貨の売買における気配値は、

 

インターバンク⇒大手A-bookの業者⇒B-bookの業者

 

この順に伝わります。

 

大手A-book業者の気配値が先に決まり、その後にB-bookの気配値が決まります。

分かりやすくお伝えすると、B-bookからすればA-bookは未来です。

A-bookで気配値を確認してから、B-book業者で売買する。

未来にどう動くのか分かっている状態で取引しているので勝てるという理屈です。

 

 

HFTはヘッジファンドも使用している

 

A-bookの業者からB-bookの業者の気配値が伝わるタイムラグは数ミリ秒。

高速高頻度取引、それはつまり、数ミリ秒単位での注文となることから人間業では不可能です。

先ずひとつ例を挙げると、スーパーコンピューターによる自動取引システムで行います。

ネットワークの遅延を少しでも抑えるためウォール街の近くに設置したり、日本国内に設置してB-book業者で取引しています。

スーパーコンピューターは1台数億円はしますし、政治家なんかが購入しています。

スーパーコンピューターが設置されている場所へ出向いた知人もいて、実際にミリ秒、マイクロ秒で、もの凄い回数取引していました。

ネットでは出回らない上記のファンド案件もありますが、あまりにも資金が集まり利益が出すぎるため、あっという間にクローズされます。

 

 

HFTを行えば直ぐ口座凍結される

 

利益が出すぎるため、確実に口座凍結されます。

高頻度取引ではないですが、実際に当方で高速取引運用した下記口座は運用開始してから即、利益が出ました。
FX HFT(High Frequency Trade)

 

証拠金として30万円を入金、B-book業者のため出金が出来ないボーナスが30万円付与されました。計60万円の証拠金です。

 

FX HFT(High Frequency Trade)

 

 

HFTの運用成績

 

⇓あっという間に利益が膨らんでいきます。

 

AUDUSDの0.01ロットは口座凍結されていないか確かめるため、当方でエントリーしたものです。

また運用している海外口座ですが、当然口座凍結されても全額出金出来る業者を選択しています。

 

その後、めでたく口座凍結をくらいましたので、すべて出金し終えると共に現在は別口座で証拠金の額を減らして再設定しています。
※B-book業者のカバー先(大元となるインターバンクやA-book業者)が同じだと、同一名義では別の証券会社であっても口座開設出来ません。

10万円の証拠金がプラス1万5千円になりましたが、年末のためHFTのシステムがそれきり未だ動きません。

 

 

HFTで勝ちすぎても口座凍結されないためには

 

A-book業者で取引を行うこと

 

業者の取引ヴォリュームが多い時にはカバー先としてインターバンクへ卸すワケですが、A-book業者でトレードすれば口座凍結はされません。

では、現実的にそれは可能でしょうか。

結論、所定の条件を満たせば可能です。
具体的にはインターバンクをハック(hack)するということです。

冒頭、HFTの説明時「A-bookで気配値を確認してから、B-book業者で売買する」とお伝えしましたが、「インターバンクを確認してからA-book業者で売買する」のです。

といっても一般のトレーダーには不可能かと思いますが、当方との繋がりにおいてこういった様々なHFTをご提供することもやぶさかではありません。

 

 

如何でしたでしょうか。

「知っている者が知らない者から、必然的に勝ちをもぎ取っていく」というのが少しお分かりいただけたかと思います。

 

 

HFTへ参加されたい方のために

 

幾つかご提案可能なものがあります。
資金が少ない方へもご提供可能なスキーム構築をしておりますので、下記LINE@からお問い合わせください。

 

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