悪事千里を走る!ドラマよりも面白い人生を生きる方法

親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

悪事千里を走る!君はどんな生き方を望むか

 

お金に執着する人生
お金に執着しない人生

詐欺で儲かることを考える人生
少しでも誰かの役に立とうとする人生

 

いいんじゃない?
君の人生なんだから。

 

元からこの世界は狂っているのだ。
だから、狂った者のみが生き残れる。
だから狂ってる世界では、一番狂ってる僕が一番マトモだ。

 

もしも君が普通じゃない生き方を望み、そのために普通じゃない収入を得たくても達成していないのであれば、普通の思考と行動の枠に納まってはいないだろうかと一度考えてみるといい。

 

 

悪事千里を走る!この天分

 

例えば、乗っていた飛行機が墜落しても僕だけは生き残るよ。

それは悪運なんかじゃない。

僕が今まで、人生をやってこれたのは、生まれ持った天分のおかげだ。

僕にはどんな災悪も致命傷にはなり得ない。今では災悪をまき散らす側に立っている。

人のためを思ったり、自分を偽ることなく、僕がやることがお金を生み出すかどうかは僕を知った人に決めさせました。

知人のセールスレターを読めば不誠実で冷たくてゾッとするよ。

 

 

悪事千里を走る!ドラマよりも面白い人生を生きる方法

 

普通の君は、誰かの文章や動画を見続けたらマーケティングを仕掛けられてしまうだろ。
気づきを与えてもらった気になって共感し、リスペクトしてしまうだろ。

だから、いつまで経っても払う側。

今のままの君では面白い人生なんて、生きられない…生きられない…生きられない…

 

僕は他人が損しても今はもう何も感じない。
それが自分の利益の足しになっている限り、そいつはノープロブレムだ。

僕が問題にするのはリストが出す金額に対して、取り分が少ない時、若しくは儲からない時だけだ。

 

すべては疑いうる

 

人から聞いたこと、言われたことの一切を信じないこと。

必ずすべての裏付けを取り、自分に合うか合わないかを見極める。

成功者の本でも読んで辿った道筋をそのまま真似しようと思っているなら無駄。
自分事に置き換えて、自分の道筋に作り変えて、自分の成功のシナリオを描きながら絶えず修正し続ける必要がある。

 

一度決めたらブレてはいけない

 

例えば、ただ優しいだけの人が外科医になった場合は、オペの最中に判断が鈍ることがあるそうだ。

「この部位を切除したら、悲しむだろう」「人が目につく部位を切ると、その後の生活が苦しいだろうな」といった観点で患者のためを思うからだ。

一方、生存率を上げること以外、何も考えない外科医なら迷いはない。

 

人との下らない会話を切ってみせろ

 

バカと話すと1分で済む話が10時間かかる。

抽象的な全体像から目的に必要な要点だけを抜き出し具体化して、それ以外は人間関係含めて切り捨てる。

 

 

つまりは目的思考であるからこそ、人生は過程も含めて面白く生きられる。

 

 

唯一無二の残酷すぎるビジネスコミュニティ

 

数々の戦術を組み合わせ、唯一無二の戦略を構築

マルチサイドプラットフォーム・オーケストラ 

遂に解禁!

詳しくはこちらから

↓↓↓

マルチサイドプラットフォームオーケストラ