セミナーローンチ、リローンチで骨の髄までしゃぶりつくす方法

親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

ローンチのセミナーで骨の髄までしゃぶりつくした方法を完全無料で公開

 

どの媒体で集客しても、LINE@かメルマガへリストを集めるのが基本。
駆け出しの頃は特に、リストを教育することを覚えて、個別のやり取りから相対へと繋げクロージングするのが良い。

リストとの距離感で中間に位置するテレグラム、ディスコード、オープンチャットを使うとホントのゴミが混ざる。
ソイツがただグループに居るだけならまだいいが、「ネット 荒らし」のように洗脳に邪魔が入る。

いきなりグループへ参加させるのではなく、リストの性質を見極め洗脳が完了してから、参加させる。

 

金に成る完全な宗教グループにする。

 

購入者リストへは、成果が出なくても「納得させる」のではなく「諦めさせる」

そもそも成果が出ない時点で本人のレベルが低いという意識でいい。

 

 

プロダクトローンチでセミナー開催しリローンチする手順

 

大々的にプロダクトローンチを仕掛けてから各地でセミナーを開催するパターン。
小規模のパターン。
どちらでも構わないが、ネットビジネス塾の一発売りではなく、繰り返し繰り返し毎月売り上げていけることが重要。
魅せ方を変えてのリローンチ。
高単価で高い成約率を維持すれば、ホリエモン達のような一部を除いてサブスクリプションモデルを遥かに凌駕する。
サブスクリプションモデルは、別テイストでオファーすればいい。

 

セミナー、ウェビナー、お茶会形式

 

セミナーは少額でも必ず有料で行う。
予め、購入者リストに成るかどうかのふるいにかける。

逆にウェビナーは無料で行う。
最終的には自身で行わなくても済むように、講師にやらせ上納させることで自動化する。
自分の偽名さえ汚さずに済むように、講師は表に出させる演者としても使う。

広告費はかけない。アフィリエイターへ成果報酬型の後払いにする。
昨今は広告費の掛けすぎで赤字になる案件が多い。
勘違いしているヤツもいるが、情報業界でも潰れる会社はある。

 

 

無料セミナーの裏側はこちらから

 

 

セミナー(ウェビナー)で高額バックエンドを売るための超一流テクニック

 

現代のカウンターカルチャーとなる組織を作れ!最強のビジネスパートナー達を従える方法

 

Online to Offline(オンライン・トゥ・オフライン)とは

 

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バックエンド

 

バックエンドは松竹梅用意しておくが、最初に出すのはひとつに絞る。同時に出さない。
バカは複数提案されると迷うから逆に成約率を下げることに繋がる。

クレジットカードを持参していなかったり(カードブラック含む)、一括で振りこめる額が口座に無いといったリストからは、その場で手付金を取り、後々全納させてからサービスを提供する。逃さない。

その後にダウンセル、アップセル、クロスセルする。
何から何まで商品は出来る限り取り揃えておく。
最終的にすべて売る。

 

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親睦会

 

親睦会では親睦会費を上増しして取り、“すりこみ„続け売上に繋がるよう心がける。無駄にしない。
見込みがない相手の席には着かない。

無意味な親睦会ならセミナーのみで良いので、そもそも開催しない。時間の無駄。

女のクローザーも使う。金と色で釣る。
普段は色恋寄りの営業部隊としても活動させる。
出会い系サイトからの相対でクロージングする。
相手が金を持っていないならキャッシングさせる。キャッシングさせた8割を取る。

女のクローザーの逆パターン。
女性客ターゲット用に男の色恋ホストヴァージョンも使う。

 

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セミナー映像販売

 

セミナーは動画撮影しておき、編集し不参加リストへ販売。

 

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無料プレゼント化

 

販売していた動画の一部は新たなリスト取りの撒き餌として、LINE@登録特典にして渡す。
配布方法はブログ記事からのダウンロード方式にする。
ここで1PVでも上げる。

 

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フリーコンテンツ化

 

今度はLINE@登録特典だった無料プレゼント映像をYouTube一般公開動画へと変更する。
別の特典を用意したうえLINE@へ新規リストを集める。
YouTubeの動画説明欄にLINE@へ登録させるためのLP(ランディングページ)を設置しておくのがよい。

 

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①へ戻り鬼畜スキームをひたすら繰り返す。

 

 

プロダクトローンチの広告費とセミナークロージング

 

数年前はリスト取得単価(顧客のメールアドレス1件あたり)
平均1000円程度だったけれど、
2018年の一時期は、リスト取得単価が上がりまくり1件5,000円ほどした。

今はある程度落ち着いた印象。

 

『広告費が払えない』といった赤字を出さないために学ぶべきは、

アフィリエイターへ号外を依頼した際、受けてもらえるよう信頼を築き協力関係を結ぶ。
自身の実績、過去のコンバージョン率の高さを示した後で成約型、後払いで了承を得る。
自社ASP(アフィリエイトサービスプロバイダー)をつくり未払いや不正がない旨の透明性をアフィリエイターへ明示する。
販売方法はプロダクトローンチの数本動画公開後の決済LP(ランディングページ)をLINE@でただ煽るのではなく、全国開催のセミナー型でバックエンドとして売る。
1動画公開ごとにプレゼントを用意して、コメントを書いたリストへのみ渡すと告げる。
コメントを書かせる行為はリストへ参加意識を植えつけることが出来るしアンケートの役割も果たしている。
コメントへの返信は、ひとりひとりへ異なる文章を長文で返す(コピペNG) 相手にきちんと向き合っていて真摯だと錯覚させる。
最後のセミナー(ウェビナー)誘導時の動画では、どうしても欲しくてたまらなくなるような、とっておきのセミナー参加特典(撒き餌)を用意する。

 

上記のプロダクトローンチからセミナー(またはウェビナー)へ誘導する手法は明らかに成約率(コンバージョン率)が高い。

 

常にリストは死に続ける(離脱する)ことを深く理解する。
常に新規リストの流入を欠かさないこと。
リストを取るためにどうすればよいか24時間夢の中までも考えて行動する。
個人の発信力、リアルネットワーク、相互紹介、あらゆる方法でリストを集める。
リストが取れなければ自分が死ぬと思って行動する。

自身の魅せ方を徹底的に意識する。
既存の購入者リストをより濃いリストに育てる努力をする。
繰り返し異なる案件をオファーしても響く対象となるよう洗脳する。
好きか嫌いか真っ二つに分かれる程、無視出来ない情報発信者になり独自性を持つ。

 

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