stripe(ストライプ)の保留金→強制解約を喰らいました(PayPal同様)

親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

stripe(ストライプ)の保留金→強制解約を喰らいました

 

stripe(ストライプ)の保留金(売上の凍結)状態からめでたくアカウントの強制解約となりました。

PayPal(ペイパル)も保留金や強制解約となりますが、ストライプも同じですね。

↓↓↓↓前回の記事はこちら↓↓↓↓

stripe(ストライプ)の保留金!凍結&資金保留はPayPal以外でも…

 

 

stripe(ストライプ)のアカウント強制解約になるまでの流れ

 

stripe(ストライプ)の保留金が何とか出金出来るように、何度もやり取りを重ねました。

stripe(ストライプ)の保留金→強制解約を喰らいました(PayPal同様)

 

本来は、購入者の方へのみお渡しする有料コンテンツも資料として提出しました。
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stripe(ストライプ)の保留金→強制解約を喰らいました(PayPal同様)

 

数日後、stripe(ストライプ)からアカウント強制解約の通告

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stripe(ストライプ)利用規約A.7.b(リスクが高い事業への支払処理が出来ません)

上記画像のURL部分は下記です。

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stripe(ストライプ)の保留金→強制解約を喰らいました(PayPal同様)

 

stripe(ストライプ)の保留金→強制解約まとめ

 

今回の例で言えば当社のブログが、アングラ系とみなされる過激な表現であったことが原因ですね。
「ハッキング電脳せどり」とかも書いてますしね。←といっても、違法性は全くありませんが…

まあファックオフです。

救いなのは、画像の通りstripe(ストライプ)は売上保留金をがめる会社ではないことですね。

ブログアフィリエイト系のコンテンツやプログラミング系のコンテンツ販売でクリーンな表現を心掛けているブログなら大丈夫だと思います。
最悪、強制解約になっても、それまでの売上は一旦保留された後に着金しますしね。
※精々1週間~10日遅れる程度です。

 

当社では、HP制作やstripe (ストライプ)などの決済導入サポート、コンサルティングも承っております。

 

是非、ご相談下さい。

 

 

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