実在した魔女フーディーニの館で幽霊の声を聴いた

親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

実在した魔女フーディーニの館で幽霊の声を聴いた

 

幽霊の声を聴いたことある?

18.98Hz 幽霊の周波数。

ザ・マンション或いはフーディーニ・マンションと呼ばれている建物。

30年代に女性が殺されてから、度重なる幽霊の目撃例。
実際にはそこで何人も亡くなっている可能性がある。

元々、魔女が住んでおり、奇術師フーディーニの親族が所有していると記憶していたが、現在はリックルービンが所有しているのだろうか。

この屋敷は古くはローリングストーンズ、マリリンマンソンにレッドホットチリペッパーズもレコーディングに使用している。

そして必ず幽霊と遭遇する。

アンプから幽霊たちの話し声も聴こえてきて、人智の及ばぬ極上のアイデアを授けてくれるそうだ。

キースリチャーズが居間でドラックを打ってる写真もあるよ。

「曲とは人間が書くものではない。およそ完璧なかたちで宙を漂っている曲をソングライターとしてのアンテナを張り巡らせてキャッチするものである」というジョンレノンの哲学にも似た曖昧さで、若しくは「日本では“黄色„は友愛を表す」と信じていたらしいゴッホみたく目には見えないものを僕も信じた。

喜んで騙されてもいいと思える唯一のものだった。

誰だって自分が信じるものを信じていい。

だから俺に金を払わないヤツ。俺の価値が分からないヤツはクズ。

ところでジョナサン デイヴィスは殺人現場を所有していた。
シリアルキラーがかるく10人以上車内で殺したんだけど、その車を所有していた。
入手経路は警察のオークション。それもそれでクールだよね。
ジェームスディーンの呪われたポルシェぐらいにはきっと。

 

メルヴィンズのフーディーニもここから取っているのだろうか。
メルヴィンズ フーディーニ

 

 

幽霊を見た。そこらじゅうでウヨウヨしていた

 

ジョンフルシアンテ曰く、

幽霊とは特定の場所にのみ出現するものではなく、どこにでも現れる。
ツアー先のホテルの部屋やロビー。
目の前に座っていた人が数分後、いきなり消えたりするので、当たり前にある存在として理解した。
異常なものでも怖いものでもなくなった

そうだ。

 

ジョンは過去重度のドラック中毒で、歯は抜け落ち、正しい注射のやり方を知らなかったから腕は酷い火傷の後みたいにただれていた。

フリーは思う。

あぁコイツは死ぬんだな

後のジョンは、ドラックで死なずに済んだのは霊感のおかげ幽霊のおかげだと語っていた。
(自分の腰骨で新しい歯を入れたらしい)

世界を捨てて、人生を捨てて、それでもまた世界に帰って来られた。

 

 

それでも、

僕の脳ミソは僕を騙す

記憶は曖昧になり、やがてそれが正しいと思い込む。

例えば、僕はジャニー喜多川が死んだ時も「入院した」というワードだけがいつまでも頭に残っていて知人社長から死んだと聞かされても「未だ死んでいない」から彼の話は誤情報だと言い返した。

ヒプノメンタリストによると「幽霊を見たことがある」と、のたまう人は催眠術にかかりやすいそうだ。
脆くて信じやすいからだろうか。

でも僕は幽霊なら出会った事があるが、催眠術には一切かかったことがない。

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さよならぼくのともだち

 

催眠術をかけられてレイプされた女性とも知り合ったよ。

でも、ホントにかけられていたかどうかなんて分からないし、他人に催眠術をかけられたりしている時点でマヌケなのさ。隙がありすぎる。

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催眠のすすめ マインドコントロールによる圧倒的売上向上

 

僕も今となっては、自分にとっての現実主義こそが正しいことを深く理解している。
人生やビジネス上の算段に一片の幻想を持つことも赦されず、決して思い上がってはいけないのだと…

だからせめて世に咲く仇花になりたい。

他人の言葉に影響され続けてきた過去の僕なら死んだ。

健全な魂は健全な肉体にしか宿ることはない。
24時間身体の激痛に苛まれている僕は、精神に異常をきたす。

 

僕は何でも試した。どんなにバカげたアイデアも自分で試さないと気が済まなかった。

ジョンフルシアンテが「車は運転出来ない。車の運転をしたことがなくて、ジョギングしている人を車で轢きそうになったのが最後の運転だ」と語っておりクールだと思ったので、僕は二十歳を過ぎても車の免許を取らなかったが、どう考えても運転出来た方が良かった。

フィールディーが「なんだって欲しいと思ったら直ぐに買う。それがロックンロールギャングスターだ」とか言っていたので、僕もその通り地で行ってみたら危うく死ぬところだった。

 

一番良い時代をダメにして、滅茶苦茶に過ごしてきたから老け込んじまった。

でも、これからもっと巨大なファックユーを贈って、最高になろうと思う。

 

 

 

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