【情報発信の継続=リブランディング】新田祐士のいうリブランディングが下手な日本

親愛なる読者の皆さん 
虚業の王 内田比呂です

 

 

【情報発信の継続=リブランディング】新田祐士のいうリブランディングが下手な日本

 

僕は情報発信者では、みんてぃあさんこと新田祐士さんのメルマガしか取っていない。

その昔、『なんでこの人はこんなにも分かりやすく売れているんだろう』と考えたからで、彼のようなスタイルで僕もビジネスをしていきたいからだ。

「鬼滅の刃」より「特攻の拓」が売れたら「特攻の拓」にみる…とか言い出しそうではあるけれども。

新田祐士さんのメルマガを読んでも稼ぐことには直結しない。
そもそも自分のビジネスを持っていない人が読んでも無駄。
抽象世界でしかないから自分でストーリーが作れてブランディング出来ないと意味がない。

 

先日のメルマガでは、日本は悪いイメージをつけられやすく、それを払拭(リブランディング)出来ないといっていた。

その通りだと思った。

で、この内容も自分事にして、あなたなら始めはどうブランディングして、後にどうリブランディングするのか出来るのかと思考していこう。

大事なのは飽きられないこと。

どうせコロナウイルスも後三年も経てば「あ~そんなこともあったね」となる。

 

僕の場合、イメージなんて誰からどう思われても良くて、いつも“最悪„からスタートしている。

単に理屈や言ってることが“まとも„で正論だったとしても、過去の自分(ペルソナ)には刺さらないからだ。

過去何を成し遂げて、今何処に向かっている誰に言われるか、どのタイミングで言われるか(自分のフェーズ)

そんな全てが関係してくるし、リスクを取って人生を変えようとしている人に対して、コピーライティングのテクニックは時に安っぽくさえ思える。

 

どんなに最初のイメージが最悪だとしても、情報発信を続けていけば、誰かは見つけてくれるし、ついてきてくれるものだ。

例えば僕は二十代前半まで、ブランキージェットシティが好きだったけど最初は良さが分からず印象は最悪だった。

第一印象が⇓で目に飛び込んできたから。

リブランディング ブランキージェットシティ

でも音楽誌などで度々目にするうちに良さに気づいた。

だから、ひとり1メディアの時代の今、臆することなく発信を続けていくといい。

 

自己肯定と自己否定

成功する為には「自己肯定感が大切」だの「自己否定しろ!」だの情報発信者はガタガタ五月蠅い(うるさい)だけだ。

あなたがいちいちへこんだり、迷ったりするなら、一番簡単な解決策をお伝えしたい。

 

①自分より相手(あなたが対象とする人物)が優れていると思うところを全て書き出す。

②次に相手よりあなたが優れているところを全て書き出す。

絶対にある筈だ。

自分だけが気づける何か。相手には無いあなただけの何か。

それは例えばどんなに小さい稼ぎのネタでも何でも良い。

ライバルは常に過去の自分であるという意識をもって目標に取り組んでいこう。

 

 

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これから、

情報業界のを大暴露するコンテンツを公開します。

半年後、一年後の自分のために今すぐ取り入れようといった内容となっています。
情報発信をやる人は勿論、やらない人も自身が販売する転売商品の魅せ方(ライティング含め)を極めることで回転率や利益率に直接的に影響します。

この手法を取り入れることが出来れば、自ずと売上は上がりますので、やらない理由がありません。

仕掛ける側の視点を持ってもらおうと思っていますし、大々的に表に出すには危険すぎる内容です。

こんなことを言ってくれる人、教えてくれる人はまず居ません。

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