Amazonせどりに特化!Amazon刈り取りの神からの啓示

親愛なる読者の皆さん 
どうも神です。

 

 

失敗しないAmazonせどりの法則!刈り取り神からの啓示

 

今回お伝えするのは私のせどり語録です。

いずれも本質を突いた内容となっています。

 

 

Amazon刈り取りについて

 

✅並行輸入品は刈り取らない。

 

✅自己出品者からは刈り取らない。

詐欺アカウントは論外だが、それ以外にも評価が少ない若しくは著しく低いアカウント。
海外からの発送、偽物が出回っているような商品は特に。

大手家電量販店やトレードオフなどの業者なら大丈夫。
※自己出品者でも、まともそうな出品者からは刈り取っても良いが、テレコ発送などの不備があると対応が手間。

 

例えばこういうやつ。

失敗しないAmazonせどりの法則 Amazon刈り取り

微妙な説明文の自己出品者。評価は高いものの僕の判断では買いません。

せどらーのLINEグループに投下しようものなら、直ぐ誰かは食いつく。

仮に酷い商品が届いた場合、出品者が返品に応じなければマケプレ保証でAmazonが補填してくれるけど、やり取りが手間で時間の無駄。

 

✅明らかに届かないと確信出来る異常値(激安)

基本的にFBAであれば届く可能性が高いので刈り取り対象。
しかし自己出品者で明らかな値付け間違いはポチるだけ時間の無駄。
全てキャンセルされる。
具体的には個人のセラーもそうですが、エディオン、コジマなんかも価格間違えで平気でキャンセルしてきます。

【例外】
Amazon本体の異常値は届く可能性があるのでポチる。
プライム会員であることが必須。
何故なら、プライム会員を優先して発送処理されるから。
発送前段階の作業中で異常値に気づくとキャンセルとなりますが、発送されてしまえばオイシイ。

 

✅やはり1種の圧倒的縦積みに限る

真に効率化して時間を確保したいなら、電脳せどりの新品1種縦積みとリピートせどりだけを極める。

 

 

Amazonの急激な値下げについて

 

他のネットショップにも追随するAmazonアルゴリズム。夜中が多い。

だから他のネットショップの在庫が読めないなら、安易に飛びつくと死ぬ。
まあ返品すれば良いが…

 

 

Amazonタイムセールの仕組みについて

 

例えばタイムセールで50%offだったとします。
偶にレジにて50%offの商品もあります。

この場合、レジでの決済時、仕入れは0円となります。

分かりますでしょうか。
道理でいえば、50%の半額なので
通常価格を1万円とした場合、仕入れは2,500円のはずですよね。

でもAmazonは違います。
システム的に1万円から100%offになります。
単純に%を足した金額が割引率だと考えて下さい。

この仕組みは使えます。
だからタイムセールで商品によって刈り取れるワケです。

 

 

FBAで価格を間違えて出品し買われた場合、購入キャンセル出来るかについて

 

昼間であればテクサポへ即座に電話、運送会社に連絡して止めるなどし注文キャンセルの流れ。

先ずこれは可能。

 

では、深夜はどうなのか。
当然、電話は繋がらず「出荷準備中へ移行」→「発送作業」されてしまう。

 

結論キャンセル可。

対処方法としては販売を取りやめたい旨のメールをテクサポへ複数回連続で送る。

 

出品者として気づくのが遅いと無理だけど、即メールすれば「出荷準備中へ移行していない」との理由で1分程度でキャンセル出来る。

↑1通目メールでAmazonからの回答。

 

しかし2通目のAmazonからの返答は何故か「出荷準備中の為、キャンセル不可」

この逆もある。

だからメールは複数送る。

 

 

圧倒的に単価を上げる

 

単価が安いと楽しくない。

例えばPINK DROPSのアダルトフィギュア。
失敗しないAmazonせどりの法則 圧倒的に単価を上げる

5万で仕入れて倍で売るから10体で売上は100万円になる。

以外に小さい&軽い。売れ行きはどんなに遅くても1ヶ月あれば全部捌ける。

このように基本的に全て高単価を主力にする。

 

 

クリスマス商戦について

 

クリスマス商戦は10月~11月に見込み買いして、如何にその商品で利益が出せるか。

圧倒的に縦積む。

現状でトントンの商品を仕込む。

仕込むのは高ランキングの廃盤でやる。

即売れの商品で回しながら、クリスマス用の見込み買い。資金のバランス。

 

市場から消えつつある商品でプレ値になってから、店へ買いに走る頑張りは美徳ではない。

例えばトイザらスのクーポン、レジループ。
人混みの中「お一人様1個まで」を買い占められるかどうかといった店員との交渉にモチベーション感じるならやれば良いけど、何が楽しいのか分からない。俺のやり方じゃないし、面倒くさい。

極論、クリスマスと通常時の売上の差が極端に変わるせどらーは大したことない。

 

 

必ず先に売り抜ける

 

利確する事を最重要視している。

カート取得率はほぼ全ての商品で100%を心掛ける。

勿論、一部の商品によっては待つけれど、ひとつひとつを全て最高値で売ろうという意識はない。

また、仕入れれば良くない?と思うから。

問題なのは、セラーセントラルへのログイン頻度が低くてカートの状態を確認するのが疎かになっていること。

意図的ではないのにカートを取れていない。これはもう俺の中ではカスせどらー扱い。

因みに私の場合は5分に1回。

 

 

LEGO投資について

 

LEGO投資なんて言葉があるくらいLEGOはメジャーな転売商材。
でも商品の寝かせは好きじゃないから、基本的にやらない。

もしやるなら、版権もの。

一般的に言われている、ライセンスが切れる1年。

そこから更に半年見てます。

枯渇する少し前のタイミングでアマゾンが安い。

ただ、これには対象の商品達をずっとウォッチしておく根気が必要。

 

といってもライセンスが切れてるとは思えないくらい全然在庫が切れず値段が上がらないものがある。

他の有名せどらーのアカウント見て、死んでんなぁと何回思ったことか。

お勧めしないね。

 

トイザらスのオンラインストアで

【在庫なし/入荷予定あり】

↑廃盤商品でもこのステータスになる。

でも復活はしない。

このように多角的な視点で読んでいくことが出来る。

 

 

サンクコストを考えて行動する

 

「既にこれだけお金を使ったのだから後には引けない」という考え方を捨てる。

情報も損切りする。

また、コストを下げることは利益を伸ばすことと同じ。

 

 

いつでもせどりを辞められる状態を意識する

 

利益率が並で回転率も悪いせどらーは労働から抜け出せなくなる。
そればかりか金が回らず仕入れを辞めたくても辞められなくなる。

 

 

複利は逆にも働く

 

闇金のそれ。

Amazonせどりで粗利が低い人ほど返品率は0%に近づけないといけない。

オールジャンルのハイブリッドせどりが強いのは分かるが、ジャンルは絞るべき。それで充分。

返品が一番のストレスになる。

ヘルビ、ベビー、キッチンこのカテゴリーてあれば返品はほぼない。

危険物は返品が出来ない商品だし、やむを得ない事情でAmazonが返品を受け付けるのであれば、自動的に補填になる。

食品やアパレルは好きじゃない。

 

 

利益はどんどん上げて、手間はどんどん減らす

 

モノレート不要。 せどりすと不要。

リピートせどりをやればこの意味が分かる。

 

 

せどり情報発信について

 

せどりノウハウなんて出尽くしている。

なのに情報発信者はウヨウヨしている。

だからトガりまくった発信で独自の切り口、独自の手法で差別化が必要。

 

直ぐ役立つものは直ぐ役立たなくなるので、基本的に普遍的な内容でまとめてみました。
※それでもAmazonアルゴリズムや規約が変われば別ですが。

 

 

そしてこれから、

情報業界のを大暴露するコンテンツを公開します。
仕掛ける側の視点を持ってもらおうと思っていますし、大々的に表に出すには危険すぎる内容です。

こんなことを言ってくれる人、教えてくれる人はまず居ません。

短期間で公開は終了する予定ですが、コミュニティをつくってコンテンツビジネスを行う方にとって必須のアイテムとなるでしょう。

LINE@へ登録して楽しみにお待ちください。

 

リアルビジネス&ネットビジネス
せどりノウハウ・為替ロジック・バカラツールの特典多数

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

より深い関係を当方と構築し共に上を目指す方は
↓↓↓↓↓↓↓↓

 

↓↓↓↓より深いせどりの思考は↓↓↓↓

せどり is Dead

 

 

↓↓↓↓あわせて読みたい記事↓↓↓↓

情報発信チームNEXT塾生に教えたい 究極のせどり思考法