ネットビジネス業界を生きる

この業界で戦っていくなら、
一番に必要なのは間違いなく善意を身内以外に持たないこと。
そして成功した後に周りに還元すればいいという言い訳を一生続けながら、
搾取を続ける勝利へのあくなき姿勢と餓え。

 

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良心の呵責は1円にもならない

良心は成功した後に持てばいい

他人への思いやり、人の幸せを願うことは最大の弱点になる
それこそが損失を生むのだ。
初めから揺るがない決意がないとその矛盾に苦悩し殺される。

 

 

本質ではないことを本質であるかのように装うことこそ本質

 

何故なら人というのは
「自分さえよければそれでいい自分勝手な生き物」

いくら謙虚で自己犠牲的なタイプの人であろうと、例外なく本質は自己中心的で身勝手。
後天的にもその本質は変えられない。
それを腑に落としてからビジネスに臨め。

 

ネットビジネス 情報業界

 

組む相手を間違えると死に、色香に惑えば死に、
人は長く付き合ってみなければ分からずまた長く付き合ってみても分からない。
人の本質と違って組織やビジネス、投資の戦場というのは変化しやすい。
今参加している有料コミュニティがあっても、後生大事にする価値はなく、大抵はどのコミュニティでも1年で閑散とする。
個の集団では苦楽を共にし末永く一緒にやっていけるメンバーは一握り。
10年持つ会社は努力と正しい変化を継続している。

 

 

木坂健宣にみるマーケティング不要論

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新田祐士に学ぶ人の心を動かすストーリーライティング

新田祐士に学ぶストーリーで人の心を動かすローンチ手法

 

せどり情報商材を出す知人へアドバイスした件

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そのビジネスに参入している以上、
自分は他の商人と何ら変わりないと自覚すべき。

 

 

全てはアンチマーケティング

 

アンチマーケティングはいつの時代も有効な手段なんだ。

情報商材屋が他の情報商材屋を批判

ミサイルをぶっ放しておきながら戦争反対

ハイエンドな自社ブランドがアンチユニクロ

 

どちらも同じでそこに意味はない。
個人(客)の主観があるだけ。
マネタイズする為、印象操作を行い顧客心理を都合良く利用しているだけ。
「自分はホンモノの塾に出会った」だとか、
そんなものに価値を見いだしている時点でその判断はまだヌルい。
取る側でいたいか、取られる側でいたいか。

 

だから正しさは要らない。

必要なのは利益と統制だけ

烏合の衆に価値はない。
宗教にしなければならない。

 

考えるべきは、それを売る時の口実として正しいかどうか。

 

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